レモン水や冷たい飲み物を少量作り置きする時、立てて置けるシリコーン保存バッグは冷蔵庫の空間を使いやすくします。液体を入れる場合は、最大容量を守り、倒れにくい場所を先に決めることが大切です。
最大線より余裕を残す
バッグを安定した台の上に立て、製品の容量表示を超えないよう少しずつ注ぎます。レモンなどの具材は入れすぎず、開口部に触れた水分を拭いてから、端から確実に閉じます。
冷蔵庫の平らな棚へ置く
扉ポケットや傾いた場所を避け、倒れても周囲を圧迫しにくい平らな棚に置きます。取り出す時は底を支え、開封前にバッグを立てた状態へ戻してからゆっくり開けます。
内側まで完全に乾かす
使用後は飲み物と果肉を残さず流し、開口部を広げて内側を洗います。におい移りを防ぐため、底の角まで水を切り、内側が完全に乾いてから収納します。
掲載情報について
製品仕様や対応機器は、各商品ページと製品表示をご確認ください。本記事は一般的な考え方とHARON HOMEの企画方針をご紹介するものです。
